5年生が国語科のテストに取り組んでいました。
静かな中で、1人1人が問題に集中していました。
難しい問題にも粘り強く取り組むことで、力が伸びていきます。
5年生が国語科のテストに取り組んでいました。
静かな中で、1人1人が問題に集中していました。
難しい問題にも粘り強く取り組むことで、力が伸びていきます。
舞鶴警察署のスクールサポーターの方にお世話になり、3~6年生が「非行防止教室」を実施しました。
3年生では「やっていいこと、悪いことを理解して、いつも正しい行動がとれるように」というテーマでお話していただきました。暴力は絶対にやってはいけない、場合によっては犯罪として罰せられることもあるというお話に、真剣に耳を傾ける子どもたちでした。
2年生が町探検に出かけました。
1列に並んで安全に気を付けながら歩きました。
「ここには来たことがあるよ。」「あれは何のお店だろう?」と話しながら、校区のお気に入りの場所を見つけることができました。
『段落の要点を捉え、筆者が伝えたいことをまとめよう』という目当てで、主張と事例の関係に着目しながら学習を進めています。
今日はワークシートに段落ごとの要点をまとめ、自分が気付いたことや分かったことを吹き出しの中に書き込みました。集中して取り組み、筆者との対話、自分自身との対話がしっかりとできた1時間でした。
舞鶴税務署の方に来ていただき、租税教室を実施しました。
私たちの生活を支える行政の仕組みについて学習した6年生が、税金がどのように使われているのかについて、改めて学びを深めることができました。
| 郵便局やスーパー、図書館などの中から、「公共施設」を選んで〇を付けます。意外と難しい! | お話だけではなく、動画も見ながら説明していただきました。 |
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1億円が入ったアタッシュケースを実際に持ってみました。思ったよりも重いです。 |
中に入っていたお札は「見本」でした。でも、1億円分入っているそうです。 |
6年生の理科では、「ヒトは空気を吸ったり、息をはき出したりするときに、何を取り入れ、何を出しているのだろうか。」という問題について、予想をもとに実験をして確かめました。
空気を入れた袋と息を吹き込んだ袋それぞれについて、気体検知管と石灰水を使って変化を調べました。
2つの袋の変化から、ヒトは空気を吸ったり、息をはき出したりするときに、空気中の酸素を体内に取り入れ、二酸化炭素を体内から出していることに気付きました。
4年生の算数科では、分度器を使って正しく角の大きさを測る学習をしています。
今日は、辺の長さが短かったり、向きが逆向きだったりする角の大きさを、どのようにして測ればよいかを考えました。
足りない部分に線をかき足す、分度器の上に定規を重ねるなど、自分なりに工夫しながら角の大きさを求め、みんなに説明することができました。
1年生では鉄棒を使って、ぶら下がったり、揺れたり、跳び下りたりなどして遊ぶことを目的に、学習を進めています。
今日は、担任のかけ声に合わせて、「ぶたの丸焼き」や「こうもり」の技に次々と取り組んでいました。
回転や逆さの姿勢、振動などの基本的な動きを身に付けることが、中学年以降の器械運動の学習につながっていきます。
舞鶴地域に大雨・暴風警報が発表された場合を想定し、全校一斉に下校をする訓練を行いました。
どの学年も静かに落ち着いて行動し、速やかに下校することができました。
今日は訓練でしたが、本当に警報が発表された時には、川の水かさが増したり、山の斜面が土砂崩れを起こしたりすることがあります。油断せず、自分の命を守れるような行動ができるようにしようと話しました。
地域の方から、竹を利用して作ったゴルフセットをいただきました。
竹を切って組み合わせたゴルフクラブに、なんとボールも竹でできているとのこと!
早速、ひばり学級の子どもたちが、ひばりタイムに体験してみました。
得点を付けたり、ターゲットをねらったりと、遊び方も工夫できそうですね。
大切に使わせていただきます。ありがとうございました。